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COJ山梨支部

移転準備中。

8/30カードパラメータ調整

 

 

 覚えているかどうかわかりませんが、Ver2.0_EX1の稼働日は8/4です。

 1ケ月持ってません。

 

 

 

 

 BP表記簡略化。

 

 

・《アフロディーテ

 

 4/4/4→5/5/5。

 

 加護4000と加護5000にどんな差があったっけ。「《ニードルレイン》+《パイモン》ゲージ3攻撃時効果」から生還できるぐらいか。

 

 

・《クリムゾンナース》

 

 5/6/7→7/8/9。

 

 でかい。でも効果的にはでかいことに意味はなさそう。

 軽くしたら強そうなんだけどなあ。

 

 

・《熱愛のフェリア》

 

 サポーター・緑(+1000)追加。

 

 事実上6/7/8→7/8/9。使うのであればおそらく隣に立っているであろう《ミューズ》も6000になって・・・結局《プラウドドラゴン》圏内じゃねえか!

 

 

・《アシストソルジャー》

 

 4/5/6→5/6/7。

 

 ・・・・・・で??

 

 

・《リザードナイト》

 

 自ターン終了時にCPが余っている場合、相手ターンでのBP+1000が自分のみ→自軍緑ユニット全部。

 

 ・・・・・・・・・・だから何????

 

 

・《メテオスコール》《災厄の火蜂》

 

 CP1軽くなったよ!

 

 ・・・いい加減マジメな文章が書きたいぞ!

 

 

・《冥護の領域》

 

 対象が1体から自軍全体に。

 

 ようやく《神の杯》から学んだらしい・・・というか、このカードが出た時のメジャーなリセット手段が《戦神・毘沙門》で、安直にリセットできなくするとそれはそれでよくないという思惑もあったのかもしれない。《天空神機ゼウス》時代だからこその修正か。

 黄色が消滅効果に偏る中破壊効果は青系に寄っていて、《始世姫ジョカ》は完封できる。《邪眼天使サリエル》もある意味メタ対象かも。

 

 

・《フレイムソルジャー》

 

 戦闘時の1000ダメージが全員から自分以外に。

 

 実質3CP7000!・・・はい、それだけです。

 

 

・《刺撃のスコーピオ

 

 4/5/6→5/6/7。

 

 なんでコイツ3/2/1で生まれてきたんだろうな・・・。

 

 

・《夜盗クローニャ》

 

 3/4/5→4/5/6。

 

 《炎剣・レーヴァテイン》ライン脱出。先攻初手への適性が上がった。

 本当に倒したいハンデスデッキは《聖少女ブリギッド》からクローニャを瞬殺してくるけど、ブリギッド→《圧殺のタウロス》《闇天使ネフィリア》などCIPでハンデスしてくるルートには消滅効果で割り込める。

 

 

・《遮那王義経

 

 4/6/8→5/7/9。

 

 ノーコメント。《ミューズ》と相討ち・・・と書こうとしてそもそも《ミューズ》いたらスピムで殴れないことに気が付きました。

 

 

・《魔軍総帥アスタロト

 

 悪魔サーチのタイミングがPIGからCIPに。

 ユニットを出した時のBP強化が2000→3000。

 

 2個目の方はよくわかんないんですけど、多分サーチのタイミングを変えることで「沈黙」に強くしたんだと思います。消滅効果耐性と被破壊時サーチで"タダでは死なない"カードに仕上げたかったはずなのに《滅王アレキサンダー》《サイレンスビロウ》と立て続けに強力な沈黙行動が増えたし、《アムネシア》とかいう出たターンですら何もできないケースもあるわけで。

 

 

・《闇天使ネフィリア》

 

 7/8/9→6/7/8。

 

 ・・・盲点であった。ヘイトを集めてたわけでもないから下方修正されるなんて意識の片隅にも置いてなかったわけだが、よくよく考えると今の青デッキのほぼ全てに入り、他の選択肢を潰していた《カイム》的存在である。

 

 【赤青魔手ハンデス】の時代からずっとだが、ネフィリアのこの7000というBPは強さの根幹の1つであった。《蠅魔王ベルゼブブ》的な3:1交換をしつつ、その後の盤面に与える影響が大きすぎたのである。ベルゼブブは殴るときは馬鹿でかくなるとはいえ、出した側のプレイヤーを強固に守りはしなかった。焼き損ねたBP6000クラス、大半の3CP帯に加え今で言うならば《ONI総長》とかに上から殴られていたのである。ところが、ネフィリアは最速で出すとにたいていの場合「場で一番強いユニット」になってしまう。3:1交換じゃなくて3:2交換になってでも軽減最速ネフィリアする理由はここにある。相手の選択肢を削りつつ、場を上から押さえつけるのだ。今後はそういう場に対しての支配力がかなり弱くなる。6000というとそれこそ《ONI総長》《獣忍白狼》ぐらいしか瞬時に出てこないが、《光明神アポロン》《背徳の翼アザゼル》よりも小さくなったというとなんとなくエライことになったのはわかる。

 

 2.0に入って、CP的に競合相手といえた《大魔導士リーナ》の役割が《聖少女ブリギッド》《邪眼天使サリエル》にすり替わっていく中で、その恵まれた肉体からブリギッドと相性が良すぎるためにネフィリアは使われ続ける。BPが1000変わると焼き範囲が致命的に変わるブリギッド系ではこの調整はかなり大きい。比較的新しいSRであるブリギッドやサリエルを弄らずに【ブリギッドハンデス】を弱くするならばここしかない、というピンポイント調整。上手いね。素直に感心。

 

 余談ではあるが、ユニット称号の進捗状況から考えると僕が2.0に入ってから最も多く使っていたのはネフィリアらしい。全カード中最も好きな台詞は?と言われたらNネフィリアな気もする。今後も使えるレベルのカードではあるものの、悲しいし寂しい。合掌。

 

 

・《ユニコーン

 

 神託効果の手札コスト削除、発動条件が被弾時→自ターン開始時。

 

 「1ターン生き延びたらすげえことになるから絶対倒せよ」、というカードになった。被弾時効果って除去するまで殴らなければいいだけなんで放置できるんすよね。狂戦士絡みについてはアレですけど。

 強制防御で処理しに行くとBP強化インターセプトが使いにくいので注意。よくわからない第二効果ついてます。

 

 

・《パイモン

 

 加護がゲージ2以下限定に。

 

 純正【紫単】の硬さの象徴であり、「新時代の《エンジェルビルダー》」とまで言われていたがあっさり加護が消えた。消えたといっても6000までは加護なのだが、6500から加護がなくなる。基本的には紫側はゲージ3を速やかに目指したいのでもう加護消滅扱いでいいんじゃないの。

 赤系デッキが流行らない理由の全てが実は《パイモン》にあった。加護を焼ける最大火力が《原初神ガイア》の7000なのに、最高で7500に到達する《パイモン》は倒せないのである。《クラウンクイーン》も効かなかった。効果のありそうなカードというと《魔軍総帥アスタロト》ぐらいだったのだ。紫相手にアスタロトで大打撃を与えられるほど横並びさせてもらえるのかはさておき。

 今後は小さいうちなら《原初神ガイア》で行けるし、大きくなると加護が外れるので《破壊少女シヴァ》OCでも《火精フレイミー》でも対処できるように。《パイモン》2体並びでも加護を維持する場合は両方7000なのでガイア圏内。3体は知らねえ。

 ちょっとぐらいは赤いデッキ増えるといいですね。

 

 

・《パラレルワールド

 

 CP4→2。

 

 対象にコスト制限のある《古びた日記帳》が1CPで、これが2CP。なるほど?

 デカくなって加護の消えた《パイモン》コピーすると、黄色側には紫ゲージないはずなのでサイズを維持したまま加護復活するらしいです。なるほどなるほど?

 ここまでしてくれるならユニット換算でデッキに入れてもいいかもしれない。BP強化に特化した【侍】とか相手ならそれなりにすごいのでは。

 

 

・《ブラッディ・マリー》

 

 効果追加:PIGで1体に5000ダメージ。

 

 今までの効果もうどうでもよくない?こっちがメインでしょ。

 3CPというのもあって《聖少女ブリギッド》との相性が凄まじい。"早撃ち勝負"で勝てなくても追撃で5000飛ぶので実質11000まで射程圏。相討ちなら余所に5000。生き残る分にはもちろんそれで構わない。

 本来の効果で狂戦士がついて攻撃することになってもタダでは死なない仕上がり。《ミノタウロス》くんに引き続き良調整っぽい気がするぞ。

 

 

・《ケルベロス

 

 効果追加:被弾時にトリガー破壊。

 

 これ今一番メジャーな使い方が《破滅のギャンブラー》etcのために「わざと被弾する」ことだと思うんすけど。そっち側強化するのね。

 使い方はそんなに変わらないので、使われる側がこの効果追加を忘れないことが重要。

 

 

・《アルカイオス》

 

 効果発動タイミングが被弾時から攻撃時に。

 

 《スティンガー》と使い方が同じになったので《インサイトストライフ》が捗る。使うなら同時併用。

 

 

・《グレイブガーディアン》

 

 PIGに「相手の手札が2枚以上なら」という発動条件がついた。

 

 【ブリギッドハンデス】への下方修正その2。グレイブガーディアンのみでロックを維持することは不可能になった。現状《女神の息吹》《謀略の祝杯》《ワンダフルハンド》といった対策カードがないとロックから抜け出すのが困難で、結果としてデッキ構築が窮屈になってた面があるからこれは素直に歓迎していいことなんじゃないかなあ。

 

 

・《ウォーハウンド》

 

 OC効果:基本BP-3000→-5000。

 

 大きな問題であった効果量が上方修正。《ミューズ》まで射程圏に入った。欲を言えば《獣忍白狼》を倒せる6000にしてほしいものだが・・・

 

 

・《飛翔のジズ》

 

 連撃条件:3CP→2CP、連撃時自軍強化:+1000→+2000。

 

 《プラウドドラゴン》から学んで連撃2にするのはいいが、なぜそれと同時に効果も上方修正をかけたのか。3CP7000にメチャクチャなオマケがついてくることになり、かなり派手なカードになった。

 

 連撃2ということでやはり《ドーバーデーモン》《聖少女ブリギッド》を土台として使えることに注目。特にブリギッド→ジズと動いた場合敵全体-1000の後に7000早撃ち(7000まで撃破、8000と相討ち)するだけでなく、ブリギッド本人が5000になって《炎剣・レーヴァテイン》はおろか《悪意のプレリュード》圏外になるとやりたい放題。縦に大きい相手には《プラウドドラゴン》という裏択があるので受けにくい。

 

 ジズに限った話ではないが、ここ最近の連撃系デッキは《加速装置》→《雄大なる間欠泉》から繋いでくるパターンもある。連撃条件を満たしつつ手札が大量に補充される戦略で、上述のコンボパーツが双方8ptなのでS旋風にも乗れる隠れた良作。

 

 

・《彼岸のメイカ》

 

 5/6/7→3/4/5。

 

 明らかに小さいwwwwwwwwwww

 

 《炎剣・レーヴァテイン》即死圏内に。それ以上に紫側が自分で使う《ニードルレイン》を耐えられないのが悲しすぎる。

 それでもユニットを残しつつCIPでゲージ+2なので使われそう。ただ、《ムーンリターナーかぐや》にも採用の目が出てきたような気はする。

 

 

・《ルキフグス

 

 効果追加:ゲージ5以上で、自ターン開始時に紫インターセプトをドロー。

 

 ゲージ回収力は紫4CP帯でも群を抜いていたので、それに噛み合う良効果。問題はコイツがそこまで生き残れるかどうかで、固着があるとはいえ7000はいつものハッピーセットで即死・・・あれ?即死、しない??

 

 

・《花の高原》

 

 2CP以上の進化ユニット着地時:CP+2→CP+3

 効果追加:ターン開始時に自ユニットが0体の場合CP+2

 

 お前何全盛期《聖女の祈り》しとんねん!と思ったら祈りが強い理由である「あなたはカードを1枚引く」の記述がないので住み分け可能。《聖典の恩恵》君どうするの?と思ったらアレはユニットがいても使える。

 

 本来の効果の上方修正に関しては《明天凶殺》とのコンボが捗ると各地で考察されている。「軽減《天空神機ゼウス》→《花の高原》→《明天凶殺》」のようなVer1.1期にでもタイムスリップしたかのようなクソムーブが可能になる。《始世姫ジョカ》にはこんなことできねえだろざまあみろ、と思ったら《邪眼天使サリエル》で同じことをするらしい。《大天使ガブリエル》でも可。

 

 今までクソSRもいいところだったが急に需要が発生しそうなのでトレードタグが盛り上がっている。

 

 

・《悪意のプレリュード》

 

 5000ダメージ→4000ダメージ。

 

 単体で見ると実は落とせなくなって困る相手は多くない。相変わらず《聖少女ブリギッド》《炎剣・レーヴァテイン》は一撃だし、《彼岸のメイカ》も小さくなった。困るのは《常夏のサンビスタ》ぐらいか。でも奴はすぐに《大自然の仲間達》を呼ぶので5000でいる状態が短い。

 問題は「《パープルバニー》+《悪意のプレリュード》」が7000から6000になったこと。ミラーで《背徳の翼アザゼル》がまず落ちない。《パイモン》から加護が外れて当たるようになったと思ったら加護が外れているということは6500以上なのでやっぱり落ちない。《パープルバニー》の代わりに《ニードルレイン》なら7000だが、これも今まででは8000火力だったコンボ。《現世のイザナギ》が落ちなくなった。

 

 総じて、火力の足し算にかなりの影響が出る。【紫単】ミラーが後手有利になる日も遠くはないのではなかろうか。「大きいユニットなら紫の火力コンボを耐えられる」、と大型ユニット採用に説得力が出てきたことで、【紫珍獣】【黄紫】のようなウィニー系のデッキに歯止めをかける狙いもあるのかもしれない。

 

 

・《フェアウェル・ソング》

 

 効果対象を「3CP以下のユニット」に制限。

 

 最大のターゲットである《獣忍白狼》は引き続き無力化できるが、ここでも「大型ユニットには当たらなくなった」という問題が起こる。例によって《背徳の翼アザゼル》《パイモン》に当たらないので紫ウィニー系vs純正【紫単】のダイヤが怪しい。

 

 地味に《勇王機神バトルカイザー》に吸われなくなった。《ゴールドメイデン》を擁する【黄紫】では、この1点のみで強化として扱えるような気がしないでもない。

 

 

・《ウイルス・灼》(《パズズ》)

 

 攻撃時の1000ダメージが「ウイルスが存在する側のユニット全て」から「全てのユニット」に。

 

 要するに《聖天使ニケ》潰しである。Lv1のニケでは2回攻撃すると燃え尽きるので、攻撃を終えた《パズズ》を起こした瞬間に死ぬ。Lv2以上、あるいは《全身凶器》によるBP強化がある場合この限りではないが、先攻初手のニケはだいたいLv1なのでパズズでの2表3点ルートが消滅。《クラウンクイーン》とのコンボは健在ではあるものの、赤単系に安直にニケを入れる構成そのものを潰しに来ている。

 

 また、今まで《パズズ》と相討ちするのにBPが9000必要だったが、《パズズ》自身も1000ダメージを受けることになるのでこれが8000に緩和。《ロキ》で《パズズ》をブロックできるようになる。

 

 

・《スターライト》

 

 効果対象:3CP以下→5CP以下。

 

 万年最下位なので上方修正。というか、これ対象制限意味あんのか。6CP以上で戻したいヤツってどうせいないしもう普通に《ジャンプー》じゃダメなのか。

 

 《フェアウェル・ソング》とは逆に《勇王機神バトルカイザー》に吸われるようになった。あれ、アイツ固着付いてるけど・・・

 

 

・《サイレンスビロウ》

 

 0CP→2CP。

 

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 無数の人の想いが集まった結果としか思えない。稼働開始どころか雑誌の事前情報でその存在が明らかになって以降、多くのヘイトを集め続け、そして集計開始以降1度も使用率1位を明け渡さなかった絶対王者についに下方修正である。

 

 《サイレンスビロウ》が「必要悪」から「絶対悪」に変わったきっかけはおそらく【代償紫】であったように思える。ゲージ必要量の大きさを自傷行為で補ってしまったので、《サイレンスビロウ》を超高速で"攻め"に使えるようになってしまった。《ミューズ》だろうが《獣忍白狼》だろうが関係なく、CPブーストからの《魔天ルシファー》でその向こうにいるプレイヤーを殺せるようになった。《フェアウェル・ソング》と合わせればCP0でどれだけのユニットを無力化できるかわからない。たった今、【代償紫】による後攻2ターンキルのスクリーンショットが回ってきたところである。

 

 使用率1位なのだから当然ではあるが、《サイレンスビロウ》は紫系が人を殺すためだけに使うものではない。赤系で秩序の盾や不滅を無効化したり、あるいはCPを使わずに窮地を脱するために使うシーンもあった。今決して強くないデッキにとっても必要なモノだったのかもしれないが、とにかく8/30からは2CPなのである。

 

 ちなみに修正後も7CPからなら《サイレンスビロウ》→軽減《魔天ルシファー》が可能であり、【紫単】が「条件が揃えば5点は簡単に飛ばせる」力を持っているという事実そのものは変わらない。

 

 

 

・総評

 

 ゲームバランス自体はよくなりそう。新カード導入開始から1ケ月も立たずにパラメータ調製が入るという事態そのものに問題があるのであって、調製の内容に関しては面白そうである。

 

 「騒ぎ続ければいずれはカードパラメータ調整が入る」という"ゴネ得"のような状態に陥るのは避けるべきだと警鐘を鳴らしたい。Ver2.0_EX1開始寸前に《天然魔導士ミーナ》《レヴィアタン》《ドラゴンブリザード》を潰し、そして今回《悪意のプレリュード》《フェアウェル・ソング》《パイモン》《グレイブガーディアン》だけでなく、ついには《サイレンスビロウ》まで下方修正が入った。前環境【海洋】が生きていても現環境の【紫単】に勝てたかどうかはわからないが、1強状態を打破するのが「プレイヤーの知恵」ではなく「プレイヤーの不平不満の声」になるのだとしたらそれは悲しい。もちろん、運営がプレイヤーのヘイト管理だけでこういったパラメータ調整を行っていないことは今回の《闇天使ネフィリア》あたりからも見て取れるものだが。

 

 明るい話をすると、エラッタ直後はカードパワーに合わないDOBがついているカードが散見されるので、「S環境」とは相性がいい。8/27現在ランリプにSデッキが散見されるような状況であり、それはおそらく8/30からも変わらないので変なおもちゃ作って遊べる時代ではあると思う。僕はとりあえず「《加速装置》+《雄大なる間欠泉》+《飛翔のジズ》」とか、「《聖少女ブリギッド》+《ブラッディ・マリー》」とかで遊びたい。

 

 

 今COJに足りないのは開発期間・人員なのか、インカムなのか、はたまたプレイヤー側の心の余裕なのか。